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2026-04-27

月曜から「歩~AYUMI」4/27

本日もリュネットプラスblogにアクセス頂き有難うございます。

      「水曜定休」


2014年マコト眼鏡さんのHNKアーカイブです


毎週月曜日はセルロイドフレームメーカー「マコト眼鏡」さんの

情報をお伝えしております。

2019年冬のブログになります。


アユミブレンドというコーヒーが出来上がったのは。

今日は、コーヒーのお話をさせていただこうと思います。
実は、セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”には、- アユミブレンド- というオリジナルのコーヒ―があります。
このコーヒーは、鳥取県米子市の 焙煎工房 本池さんで作っていただいています。
コーヒー豆には、産地や種類によってその特長があり、それらの配合や焙煎具合によっても趣が変わってくるようです。

このオリジナルコーヒーを製作していただくきっかけをくださったのは、とある眼鏡店主さんでした。
「セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”をイメージしたコーヒーを、この眼鏡が大好きなユーザーさん達に飲んでもらいたい。」
そんな要望を聞いた彼の友人の本池オーナーは、まさしくコーヒーのプロフェッショナルだったのです。
本池オーナーから、まず最初に私達の所にはアンケートが届きました。
多種多様な質問にお応えしてから、しばらくしてAブレンドとブレンドの2種類の試作コーヒ―が送られてきました。
当社内では、セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”を想いながら、飲み比べをして感想をお伝えしました。
このようにして最終的に出来上がったのが、この- アユミブレンド- というオリジナルのコーヒーなのです。

本池オーナーよりいただいた説明には、このように記されていました。
「- アユミブレンド-は、日本人が持つコーヒーのイメージの“深みのある味わい”の中に、酸味とテロワール(生産地の特性を生かした風味)を感じることができます。長く愛してもらえるコーヒーにするために、できるだけバランスがよい深煎りの味わいに仕上げました。」

そしてさらに、このようなコメントもくださいました。

「『歩』“AYUMI”のコンセプトには、職人さんの熟練した技術がありながら、誰にでも毎日使ってもらえる眼鏡がありました。
私は、苦すぎず、甘みも風味も温度変化とともに楽しめるそんなブレンドをイメージしました。アナログでありつつシンプル。
それがこのブレンドのコンセプトです。」

AYUMI C-310 col.5265(トートイス) SIZE 46□21-142

AYUMI L-1023 col.0674(アユミパープル) SIZE 54□14-143

AYUMI L-1010 col.5122(アユミブルー) SIZE 52□16-143

AYUMI C-308 col.0473(ローストブラウン) SIZE 52□18-145

ご不明な点やご質問がございましたら、どうぞお気軽にこちらまでご連絡ください。

製造元 マコト眼鏡へのお問い合わせ


ではまた来週(@^^)/~~~

👓最後まで閲覧していただきありがとうございます👓

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当店では、他店様で購入されたメガネでも、

丁寧に型崩れのお直し掛け具合の再調整を致します。

お気軽にお立ち寄りください。

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152-0035 東京都 目黒区 自由が丘 1-7-13 クレオビル103号

☎03 6459 5559

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営業時間:11:00~19:00

定休日:水曜日

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