月曜から「歩~AYUMI」7/20
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2019年春のブログになります。
4本の柱で支えるセルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”
今年の福井は、確かな手ごたえでの「梅雨入り」となりました。
一日中続く雨の日に、私は家の中にある物たちを分類してみました。
同じ系統に属するものをまとめることによって、その特長がわかりやすくなるものですね。
さて、今日は私のそんな経験も反映させて、セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”を分類してご紹介します。
まず、セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”には、4つのシリーズがあります。
4本の柱で、セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”という屋根を支えているとイメージしてみてください。
まず、1本目の柱は、
AYUMI-R (Regular series レギュラーシリーズ)
職人の手仕事による、究極のカッティングを追求したシリーズ。
重量バランスの配慮したカッティングが施されているため、見た目よりも軽いのが特長。
見る角度によって、表情が変わる眼鏡。
(写真:AYUMI 047 col.7097 ブラックブラウン)
そして、2本目の柱は、
AYUMI-L (Light series ライトシリーズ)
職人の手仕事による、究極の薄さを追求したシリーズ。
形状変化に強いセルロイドの特質により、品質を保ちながら薄くできるのが特長。
重さを感じさせない眼鏡。
(写真:AYUMI L1023 col.0674 アユミパープル)
さらに、3本目の柱は、
AYUMI-C (Collection series コレクションシリーズ)
職人の手仕事による、時代の流れを『歩』“AYUMI” らしく反映させたシリーズ。
徹底的に、デザイナーと職人のこだわりを突き詰めたフォルムが特長。
個性溢れる独創的な眼鏡。
(写真:AYUMI C307 col.0907 アユミブラック)
最後、4本目の柱は、
AYUMI-S (Sunglass series サングラスシリーズ)
職人の手仕事による、目を紫外線から守ることを重視したシリーズ。
レンズのプロが自分のために作りたいと思う究極のレンズを採用。
『歩』“AYUMI”ならではの軽さと掛け心地が特長のサングラス。
(写真:AYUMI S102 col.0674 アユミパープル)
以上、4つのシリーズをご紹介いたしましたが、
あなたはどのシリーズにご興味をお持ちになりますでしょうか。
セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”についてご不明な点やご質問がございましたら、どうぞお気軽にこちらまでご連絡ください。
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