toggle
2026-07-20

月曜から「歩~AYUMI」7/20

本日もリュネットプラスblogにアクセス頂き有難うございます。

      「水曜定休」


2014年マコト眼鏡さんのHNKアーカイブです


毎週月曜日はセルロイドフレームメーカー「マコト眼鏡」さんの

情報をお伝えしております。

2019年春のブログになります。


4本の柱で支えるセルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”

今年の福井は、確かな手ごたえでの「梅雨入り」となりました。
一日中続く雨の日に、私は家の中にある物たちを分類してみました。
同じ系統に属するものをまとめることによって、その特長がわかりやすくなるものですね。

さて、今日は私のそんな経験も反映させて、セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”を分類してご紹介します。
まず、セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”には、4つのシリーズがあります。
4本の柱で、セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”という屋根を支えているとイメージしてみてください。

まず、1本目の柱は、
AYUMI-R (Regular series レギュラーシリーズ)

職人の手仕事による、究極のカッティングを追求したシリーズ。
重量バランスの配慮したカッティングが施されているため、見た目よりも軽いのが特長。
見る角度によって、表情が変わる眼鏡。
(写真:AYUMI 047 col.7097 ブラックブラウン)

そして、2本目の柱は、
AYUMI-L (Light series ライトシリーズ)

職人の手仕事による、究極の薄さを追求したシリーズ。
形状変化に強いセルロイドの特質により、品質を保ちながら薄くできるのが特長。
重さを感じさせない眼鏡。
(写真:AYUMI L1023 col.0674 アユミパープル)

さらに、3本目の柱は、
AYUMI-C (Collection series コレクションシリーズ)

職人の手仕事による、時代の流れを『歩』“AYUMI” らしく反映させたシリーズ。
徹底的に、デザイナーと職人のこだわりを突き詰めたフォルムが特長。
個性溢れる独創的な眼鏡。
(写真:AYUMI C307 col.0907 アユミブラック)

最後、4本目の柱は、
AYUMI-S (Sunglass series サングラスシリーズ)

職人の手仕事による、目を紫外線から守ることを重視したシリーズ。
レンズのプロが自分のために作りたいと思う究極のレンズを採用。
『歩』“AYUMI”ならではの軽さと掛け心地が特長のサングラス。
(写真:AYUMI S102 col.0674 アユミパープル)

以上、4つのシリーズをご紹介いたしましたが、
あなたはどのシリーズにご興味をお持ちになりますでしょうか。

セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”についてご不明な点やご質問がございましたら、どうぞお気軽にこちらまでご連絡ください。
マコト眼鏡へのお問い合わせ

👓最後まで閲覧していただきありがとうございます👓

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

当店では、他店様で購入されたメガネでも、

丁寧に型崩れのお直し掛け具合の再調整を致します。

お気軽にお立ち寄りください。

[SHOP情報]

リュネットプラス 自由が丘

152-0035 東京都 目黒区 自由が丘 1-7-13 クレオビル103号

☎03 6459 5559

📪info@lunettes-plus.com

営業時間:11:00~19:00

定休日:水曜日

東急東横線:東急大井町線 南口下車 90秒

自由が丘南口より当店まで♪

関連記事
Comment





Comment



CAPTCHA