リュネットプラスblogへアクセスありがとうございます。
このHPのトップにあるロゴや、表看板に名刺、ショップカードや
blogのタイトルでお馴染みのデザインを一括担当して頂いたのが
青山に事務所を持つグラフィックデザイナーの和田明人さん。
8月のミーティングの時にご持参頂いたデザイン画の量が半端なかったです。

はい!これでも一部だけです。
全てのデザインにはひとつづつコンセプトがあり
丁寧に説明して頂きました。
そして、最終決定したのがお馴染みのロゴなんですね。

更に看板を作るのに一苦労。。。
リュネットプラスの看板をよく見ていただくと分かるのですが
なんと、3D仕様になってます。

数社に問い合わせしたところすべてNG・・・・・
最後にたどり着いたのが「スペースアートデザイン」さん
看板の制作会社ですが、TVやCMの備品なども手掛けている会社です
担当の佐藤さんもいろいろなアイデアを提案して頂き何とか
デザイナーさんの希望通りの仕上がりとなりました。
細かい所ですがリュネットプラスのオリジナルセリートのデザインも
デザイナーの和田さんの監修で作成してます。

一回り大きい実用サイズ、何度も洗濯してご利用ください。
更に同じデザインで制作したリュネットプラス・オリジナルトートバッグを
100名様限定になりますが、
お買い上げの皆さまもれなく、プレゼントしております。

まだまだ、たくさん残っていますが、
限定ですのでお早めにお立ち寄りくださいませ。
今日もまたキャスキッドソンのSALEに引き寄せられるように行って
子供たちのリュックを買っちゃいました。
以前から長男のリュックが欲しいと思っていたのですが、
お揃いのリュックを見たら、迷わず次男のリュックも購入!!
リュネットプラスでお仕事の度に出費が…( ;∀;)
私のブログを見て、ちゃんと仕事をしているのか!?と
思っている方もいらっしゃるでしょうが
お買い物は出勤前や休憩時間内のことです。
お仕事中は真面目に手を抜くことなく一生懸命やっております!!
私は眼鏡で真面目というと
最初に思い浮かぶのが“歩”
取り扱いの難しい本セルロイドを使用。
本セルロイドは機械化できないので
職人さんによる手作業で出来ている、ぬくもりのある眼鏡です。
テンプル部分は金属露出部分をセル生地で埋め
汗や水分が入り金属が痛むのを防いでいます。

鼻あて部分は大きいセル生地から削りだして作成し
丁寧に磨きあげることでフレームと一体化しているように滑らかな仕上がりです。

こだわりのあるフレームですので、
とても掛け心地の良い、ぬくもりのあるフレームです。
是非、リュネットプラスで“歩”を体感してください。

“歩”の虜になってしまうかも!?
リュネットプラスblogにアクセス頂き、有難うございます。
本日、リンドバーグのリュネットプラスの担当の島田さんが来店!!

な、な、!なんと今リュネットプラスで赤丸急上昇中のアイテム
n.o.w を100本お預かり出来ました!



非常に短期間ですが今から1月17日(日)の島田さんが
お店に来店するまで(概ね15:00まで)お借りできました
お近くにお住いのお客様、ちょっと遠いけどn.o.wなら
バリエーションを見てみたい方
是非是非 自由が丘のリュネットプラスまで
お立ち寄りください。
本日もリュネットプラスblogにアクセス有難うございます。
今年に入り、なんとなく部屋を掃除していたら、むか~~~し
購入した眼鏡がごろごろ出てきました。
懐かしい気持ちでいっぱいに、
あぁぁぁ~この眼鏡を作った時はこういう仕事していたな~とか、
この当時の同僚や先輩は何してるかなぁ~
なんてノスタルジックに浸ってしまします。
その中の数本だけご紹介。

これは約20年近く前に購入したセルフレーム、度はもちろん単焦点。
当時、神奈川県を主体に5店舗ほど小売店を展開していた社長さんの思い入れがあり、
そのお店のオリジナルとして製造発売した「サンマルコ」というブランド、
他にもツーポイントでブリッジだけセルを使った「ショーナン」や
素材をサンプラチナで作ったフレームなどを製造販売してました。

これも貴重なレイバン、
まだ販売元がイタリアのミラリジャパン製ではなく、
アメリカのボシュロム社製、
ガラスレンズにボシュロムの「BL」という刻印が入ってます。

おおおお!これは更に懐かしい、
涙が出そうになったフレーム、
眼鏡業界に入ったきっかけになった会社がポルシェデザインの
サングラスを輸入販売していたと同時に
イタリアのランボルギーニのサングラスも輸入し販売してた時に
眼鏡フレームは国産で企画して作って販売していた頃の
チタンフレーム、ベタなシェイプですね(笑)
テンプルにはランボルギーニの刻印が今でも奇麗にシルク印刷が残ってます。
傷だらけのレンズが歴史を物語ってます。
(この当時はほとんど眼鏡は掛けてませんでした)

何やら最後に出てきたこの汚い薄汚れてボロボロのちっさいケースから
出てきたのは実はこれ、私のお宝なんです。。。
KENZOの折り畳みサングラス、
当時眼鏡業界も景気が良く、1兆円産業になるのではないかと噂されてた時期、
メーカーさんもコストのかかる折り畳みのサングラスなどを作っていたんですね。
あまりの懐かしさに何年振りかで掛けてみました(笑)

ああぁぁ、歳とったなぁ~と実感(涙)
※申し訳ありませんが今日ご紹介したフレーム・サングラスは全て非売品になります。
自由が丘に来るとついついお買い物しちゃいます。
お家で待っている子供たちの為に主にスイーツを買って帰ります。
今日はリュネットプラスから徒歩20秒の
キャスキッドソンのSALEという文字にひかれて

姪っ子のお財布を購入!!
姪っ子のことを思い出し、好みなどを考え
若い店員さんに相談して決めたので
喜んでもらえるといいのですが…
メガネはサプライズプレゼントは難しですが
一緒に選ぶ楽しさがあります。
似合うかどうか顔を何度もみるので
いつもと違った表情とか見れちゃいます♡
レアスタッフSSの初おススメフレームは
《TAKANORI YUGE》

私も愛用していますが掛け心地がよく斬新なデザインとカラーリング。

メガネの国際総合展のデザインコンテストで8度受賞、グランプリを3度も受賞しています!!

メガネ屋さんで働いていると、シンプルなデザインや流行りのデザインでは

満足できなくなってしまいます(^-^;
(私の場合はです。)
私がメガネを選ぶときはインスピレーション!!と似合うかだけで決めます。
なので掛け心地は我慢することも多々あります(-.-)
しかし、《TAKANORI YUGE》のフレームは違いました。
いつも通りインスピレーションでこれだ!!と決め
掛けてみると「軽いっ!!」
メガネを何十本も持っていますが、デザインと掛け心地の両方を
大満足にしてくれた今までにない1本。
即、購入しました☆
《TAKANORI YUGE》 バリエーション豊富に取り揃えております。
自由ヶ丘にお越しの際は、駅から徒歩30秒のリュネットプラスへ遊びにいらしてください。

こんばんは☽
月に4回くらいしか お店にいないSSです(^^♪
(サイズはLに限りなく近いですが…笑)
リュネット プラス唯一の女性スタッフです。
メガネ選びから、検査、加工、調整も致します。
女性スタッフ御希望の方は是非ご指名ください。
お客様のご満足いただけるメガネをお作り致します(^_-)-☆
今年初めの自由が丘でのランチはラマンダさんでストロガノフをいただきました。

ランチと言っても15時頃なので、開いてるお店があまりないのです。
ラマンダさんは17時までランチをやっているので、
シャンソンが流れる店内でゆっくりとランチを満喫♪
お仕事後半戦も頑張れました。

昨日から引き続きアクセス頂き有難うございます。
「 LINDBERG Horn ( ホーン ) 」の最大の特徴は、最高級の水牛の角(バッファローホーン)とチタン(リンドバーグ独自の機能・構造)を組み合わせた、新しいハイグレードでラグジュアリーなコレクションです。またバッファローホーンは天然の素材ですので、色に多少の個体差があり同じカラーは2本とないというのも所有欲をくすぐるポイントです。最高のマテリアルとLINDBERGのクラフトマンシップから作り出されたこれらのフレームは装用する方にとって特別な一本となること間違い無しです。





今回は4本のみの入荷になりますがオーダー発注も承っております。



メンテナンス用のスプレーも付いてます。
※緊急告知1月15日(金)16(土)
リンドバーグ サンプル大量入荷します、二日間限定です。
リュネットプラス ブログにアクセス有難うございます。
ここで、取り扱いブランドの簡単な説明を致します
先日、入荷致しました「リンドバーグ」について、出会いは10年ぐらい前、当時勤務していた店舗ではリムレス フレームといえばあのシルエットが主流だったのですが、リンドバーグってチタンのリムレスフレームが人気があるみたいだよ。と聞き即採用、当時の営業さんが熱心に来店いただき、営業終了後夜9時から勉強会も幾度となくおこなってきました。今回、自由が丘にお店を出すときも一番に入れたいフレームがこの「リンドバーグ」だったのです。
1985年創業以来チタン素材を使用し続け、世界各国で約40にも及ぶデザイン賞を受賞したデンマークの眼鏡メーカーです!当時の眼鏡は、硬く重く、顔への負担が大きいものが多い中、創業者ポール・ヨルン・リンドバーグが建築事務所へ協力を依頼し、眼鏡の枠にとらわれない発想力と、素材の知識にも長けた設計の専門家とともに作り上げたのが始まりです。リンドバーグのメガネのすべてに、ペースメーカーなどにも使われるアレルギー性の低い上質なチタンが使用されています。そして、すべてのコレクションが、リンドバーグの高い技術を駆使したネジ・ロー付けを一切使用しない独自の構造により、驚異的な軽さと丈夫さを兼ね備えた仕上がりとなっています。さらには、ノーズパッドなどの肌に当たる部分に医療用のシリコン素材を用いるなど、アレルギー性に対してもしっかりと考慮されています。最小限の構造で最大限の機能を発揮するという、徹底したミニマリスティックな考えから生み出されるリンドバーグは、世界トップクラスの機能的なメガネフレームなのです。

と、説明されてはいるですが、ほとんどのお客様は手に取ってその軽さに驚愕しお買い上げ頂いているのが現状です。
更に2012年発売のn.o.w(ナウ)が現在リュネットプラスでは赤丸急上昇中!!
素材はナイロン系の特殊な樹脂でできており、その軽さと強度は相当なものです。ハイテクナノコーティングによる最高のキズ防止加工が施されたフロント。またフレームはクールな透明性を維持し、日焼け防止加工されています。特別に開発された、低刺激性の合成素材を使用。厚さはわずか2mm。某高級車のエンジンカバーや、飛行機の内張にも使用されている樹脂です。無駄を省いたLINDBERGのファッション哲学テンプルも3種(ベーシックな丸棒テンプル、縦に平たいテンプル、横に平たいテンプル)

と、説明されてますが、実際は2~3メートル離れてカジュアルなシェイプに惹かれ
手に取るとそのガラスのように透き通って見えるカラーに驚き
掛けた瞬間の軽さと見た目と違い、上品なエッジの効いたカッティングに皆さま首ったけ!
そうそう、リンドバーグのモデルさんて、女優のキャメロン・ディアスさんに似てますよね(笑)

話が脱線しました。
ですから昨日のブログで 「アノ!」と付けたのは上記の説明の「アノ」だったのです。
お待たせしました、さて、今日のブログ本題はここからです!
あら、時間ですので明日のブログでご紹介いたします。
本日もリュネットプラス ブログにアクセス頂き有難うございます。
今朝届いたばかりのホットニュース!
フェイスブックでは開封だけでしたがこちらで全貌を公開いたします。
いつもはちっさい荷物がメインのリンドバーグですが

今日は違います!今回は大きい~~!

待ちに待ったアレが入荷しました、思い起こせば去年の
IOFT(国際メガネ展)10月中旬 の時に予約をしていた アレ
リンドバーグのホーン(バッファロー・ホーン)です。
ワクワクドキドキしながら開封です


最初に出てきたのはケース、6枚入りのホーン専用ケースでした、

次はホーン専用のメタルパネル、リバーシブルで裏と表どちらでも展示できます

そして、ホーン専用のカタログ。色見本、お取り寄せの時に役立ちます。

さあ、お待ちかね、本体のフレームケースが出てきました‼‼
緊張しながら開封!

ババババーーーーン‼
でました!概ね3か月の沈黙から目覚めた逸品!

すげっ!テンプルにカバーが、リアルイヤーソックス!

手袋をしてそ~~とソックスを脱がします
いぶし銀のようなチタンカラーのテンプルが登場!
ホーンについてはまた次回のブログで詳しくご紹介いたします。
最後は私の自画像でお楽しみ下さい。

ε=ε=ε=ヾ(*´Д`)ノ逃げろォォォォ